Zパック30L / 55L / 75L / 90L / 150L 業務用 大型 クーラーボックス
Zパック30L / 55L / 75L / 90L / 150L 業務用 大型 クーラーボックス
¥17,600 ~ ¥24,200
税込
製品コード: 82981 ~ 122193
折りたためる保冷・保温ボックス「Zパック」
Zパックは、30mm厚のXPS(押出法ポリスチレンフォーム)を断熱材に使用した、軽量・折りたたみ式の保冷・保温ボックスです。
日々の買い物や車載保冷から、食品宅配、冷蔵・冷凍品の配送、店舗間輸送まで、家庭用・業務用を問わず幅広い用途で使用できます。
使用するときは箱型に組み立て、使用後はコンパクトに折りたたみ可能。ハードタイプの保冷ボックスと比べて軽く、保管や空箱回収時のスペースを抑えやすいのが特長です。
用途に合わせて選べる5サイズ
30L・55L・75L・90L・150Lの5サイズをご用意しています。
30L|小口配送・持ち運びやすさを重視する方に
食品宅配、高級弁当、小口配送、配送先や温度帯ごとの仕分けなどに適したコンパクトサイズです。1箱あたりの重量を抑えやすく、積み下ろしを繰り返す配送現場にもおすすめです。
55L|一般家庭で迷ったらおすすめ
日々の買い物、まとめ買い、冷凍食品の持ち帰り、車載保冷、キャンプやレジャーなど、一般家庭で幅広く使いやすいサイズです。
30Lでは少し小さく、75Lでは大きいと感じる場合にちょうどよく、家庭用でサイズに迷った場合は55Lをひとつの目安としておすすめします。
500mlペットボトルなら約48本、2Lペットボトルなら約15本が収納の目安です。
75L|食品配送など業務用途の定番サイズ
食品宅配、冷蔵・冷凍品の配送、店舗間輸送など、一定量の商品をまとめて運びたい場合に適しています。容量と取り回しやすさのバランスがよく、長く食品物流の現場で使用されてきたサイズです。
90L|高さと容量が必要な商品の輸送に
75Lでは容量が少し足りない場合や、弁当、食材、飲料などをまとめて収納したい場合に適しています。内寸高さを確保した縦型タイプです。
150L|イベント・ケータリング・中量輸送に
食材や飲料、氷などをまとめて運ぶイベント、ケータリング、移動販売、中規模の食品配送などに適しています。
30mm厚XPS断熱材で外部からの熱を抑える
断熱材には30mm厚のXPSを使用しています。外部からの熱の侵入を抑え、保冷剤・蓄冷剤と組み合わせることで、輸送中や一時保管中の温度上昇を抑えます。
Zパック自体に冷却機能はありません。内容物をあらかじめ目的の温度まで冷やし、必要な温度帯に適した保冷剤・蓄冷剤を十分に凍結させてご使用ください。
保冷性能試験も実施しています
Zパック75Lを使用した試験では、外気温40℃の環境下で、初期温度5℃の500mlペットボトル10本と0℃タイプの蓄冷剤2kgを入れ、12時間にわたり庫内温度10℃以下を維持しました。
保冷時間は、外気温、内容物の温度や量、保冷剤の種類・量、開閉回数、日射条件などによって変化します。実際の使用条件に合わせて保冷剤量をご検討ください。
使用後は折りたたんで省スペース
使用後は薄く折りたためるため、倉庫での保管スペースや配送先からの空箱回収時の容積を抑えることができます。繰り返し使用する配送用保冷ボックスとしても適しています。
サイズ選びに迷った場合は
一般家庭で買い物や車載保冷を中心に使う場合は55L、少量の配送や持ち運びやすさを重視する場合は30L、食品配送などで一定量をまとめて運ぶ場合は75Lを基準に検討すると選びやすくなります。
Zパックのサイズ比較・詳しい選び方はこちら
Zパックの構造・保冷性能について詳しく見る
収納する内容物の寸法・数量、必要な温度帯、使用時間、車両や台車への積載方法などに応じたサイズ選定や保冷剤のご相談も承ります。
↓Zパック紹介動画
Zパックは、30mm厚のXPS(押出法ポリスチレンフォーム)を断熱材に使用した、軽量・折りたたみ式の保冷・保温ボックスです。
日々の買い物や車載保冷から、食品宅配、冷蔵・冷凍品の配送、店舗間輸送まで、家庭用・業務用を問わず幅広い用途で使用できます。
使用するときは箱型に組み立て、使用後はコンパクトに折りたたみ可能。ハードタイプの保冷ボックスと比べて軽く、保管や空箱回収時のスペースを抑えやすいのが特長です。
用途に合わせて選べる5サイズ
30L・55L・75L・90L・150Lの5サイズをご用意しています。
30L|小口配送・持ち運びやすさを重視する方に
食品宅配、高級弁当、小口配送、配送先や温度帯ごとの仕分けなどに適したコンパクトサイズです。1箱あたりの重量を抑えやすく、積み下ろしを繰り返す配送現場にもおすすめです。
55L|一般家庭で迷ったらおすすめ
日々の買い物、まとめ買い、冷凍食品の持ち帰り、車載保冷、キャンプやレジャーなど、一般家庭で幅広く使いやすいサイズです。
30Lでは少し小さく、75Lでは大きいと感じる場合にちょうどよく、家庭用でサイズに迷った場合は55Lをひとつの目安としておすすめします。
500mlペットボトルなら約48本、2Lペットボトルなら約15本が収納の目安です。
75L|食品配送など業務用途の定番サイズ
食品宅配、冷蔵・冷凍品の配送、店舗間輸送など、一定量の商品をまとめて運びたい場合に適しています。容量と取り回しやすさのバランスがよく、長く食品物流の現場で使用されてきたサイズです。
90L|高さと容量が必要な商品の輸送に
75Lでは容量が少し足りない場合や、弁当、食材、飲料などをまとめて収納したい場合に適しています。内寸高さを確保した縦型タイプです。
150L|イベント・ケータリング・中量輸送に
食材や飲料、氷などをまとめて運ぶイベント、ケータリング、移動販売、中規模の食品配送などに適しています。
30mm厚XPS断熱材で外部からの熱を抑える
断熱材には30mm厚のXPSを使用しています。外部からの熱の侵入を抑え、保冷剤・蓄冷剤と組み合わせることで、輸送中や一時保管中の温度上昇を抑えます。
Zパック自体に冷却機能はありません。内容物をあらかじめ目的の温度まで冷やし、必要な温度帯に適した保冷剤・蓄冷剤を十分に凍結させてご使用ください。
保冷性能試験も実施しています
Zパック75Lを使用した試験では、外気温40℃の環境下で、初期温度5℃の500mlペットボトル10本と0℃タイプの蓄冷剤2kgを入れ、12時間にわたり庫内温度10℃以下を維持しました。
保冷時間は、外気温、内容物の温度や量、保冷剤の種類・量、開閉回数、日射条件などによって変化します。実際の使用条件に合わせて保冷剤量をご検討ください。
使用後は折りたたんで省スペース
使用後は薄く折りたためるため、倉庫での保管スペースや配送先からの空箱回収時の容積を抑えることができます。繰り返し使用する配送用保冷ボックスとしても適しています。
サイズ選びに迷った場合は
一般家庭で買い物や車載保冷を中心に使う場合は55L、少量の配送や持ち運びやすさを重視する場合は30L、食品配送などで一定量をまとめて運ぶ場合は75Lを基準に検討すると選びやすくなります。
Zパックのサイズ比較・詳しい選び方はこちら
Zパックの構造・保冷性能について詳しく見る
収納する内容物の寸法・数量、必要な温度帯、使用時間、車両や台車への積載方法などに応じたサイズ選定や保冷剤のご相談も承ります。
↓Zパック紹介動画















