Zパック 240L / 290L / 300L
Zパック 240L / 290L / 300L
¥30,800 ~ ¥39,600
税込
製品コード: 82983 ~ 82986
食品・飲料をまとめて運ぶ、大容量の折りたたみ式保冷ボックス
Zパック240L・290L・300Lは、食品配送、イベント、ケータリング、移動販売、店舗間輸送などに使える日本製の保冷・保温ボックスです。30mm厚のXPS断熱材を使用し、保冷剤・蓄冷剤と組み合わせて、輸送中や一時保管中の温度上昇を抑えます。
冷蔵設備がない場所での一時保冷にも
屋外イベントや催事、ケータリング、移動販売などで、あらかじめ冷やした飲料・食品・食材を一時保冷できます。搬入から会場での保管、使用後の持ち帰りまで、運用方法に合ったサイズと保冷剤を選ぶことが重要です。
容量だけでなく、収納物の形と積載場所で選ぶ3サイズ
240L|番重や食材・飲料をまとめて運びたい方に
300Lより横幅を抑えた大型タイプです。イベントへの食材搬入、飲料の一時保冷、店舗間配送などに。設置場所や車両の荷室幅を確認して選びたい方に適しています。
外寸:約W870×D570×H670mm
内寸:約W800×D500×H600mm
折りたたみ時:約W870×D180×H670mm
本体重量:約5.45kg
290L|ビール樽や背の高い容器を収納したい方に
内寸高さ約730mmの縦長タイプです。カプラーを取り付けたビール樽の保冷や、クラフトビールイベント、移動販売などに。樽とカプラーを含めた寸法が収まるか、車両の荷室高さ・開口部もあわせてご確認ください。
外寸:約W870×D570×H800mm
内寸:約W800×D500×H730mm
折りたたみ時:約W870×D180×H800mm
本体重量:約6.0kg
300L|食品・飲料・複数の容器をまとめて積載したい方に
内寸幅約1000mmのワイドタイプです。食品や飲料の大量輸送、イベント用食材の搬入、拠点間輸送などに。必要な内容物をまとめて積載し、配送回数やボックス数を抑えたい場合の選択肢です。実際の収納量・総重量・積載場所を確認してご検討ください。
外寸:約W1070×D570×H670mm
内寸:約W1000×D500×H600mm
折りたたみ時:約W1070×D200×H670mm
本体重量:約6.15kg
※W=幅、D=奥行、H=高さ。寸法・容量・重量には多少の個体差があります。
購入前に確認したい3つのポイント
1.番重・箱・容器は、ふたや持ち手を含む外寸で確認する。
2.内容物に加え、上部や側面へ保冷剤を配置するスペースを確保する。
3.車両・台車・パレットへの積載寸法と、内容物・保冷剤を含めた総重量を確認する。
複数台で運用する場合は、配送先や温度帯ごとに分け、必要なボックスだけを開閉する方法もご検討ください。小分け運用には30L〜150Lも選べます。
全サイズの寸法・重量・用途を比較する
小分け運用・少量輸送に:30L・55L・75L・90L・150Lを見る
使用後の保管・空箱回収も省スペース
使わないときは、240L・290Lは奥行約180mm、300Lは約200mmまで折りたためます。配送後の空箱回収や、倉庫・店舗での保管スペースを抑えられ、繰り返し使用する配送現場にも適しています。
本体重量約5.45〜6.15kg。繰り返し使う業務用途に
左右側面に持ち手を備え、外装はPPクロスシート、底面は補強生地二重仕様です。破損箇所や状態によっては修理にも対応できます。内容物を入れた状態の運搬方法は、下記の注意事項をご確認ください。
保冷剤もあわせてご用意ください
Zパック自体に冷却機能はありません。内容物をあらかじめ目的の温度まで冷やし、必要な温度帯に合う保冷剤・蓄冷剤を十分に凍結させてご使用ください。保冷剤は別売りです。
冷蔵品・飲料には0℃タイプなど、冷凍品には必要温度に応じたマイナス温度帯の蓄冷剤を選びます。使用する冷凍庫で凍結できる温度・時間もご確認ください。
複数台での使用・交換用に:500CB保冷剤30枚/ケースを見る
必要な枚数から選ぶ:500CB保冷剤の単品・2枚セットを見る
※保冷剤の必要量は一律ではありません。サイズ、内容物の温度・量、必要温度、使用時間、外気温、開閉回数などに合わせて選定してください。
保冷剤の温度帯・選び方・使い方を確認する
運搬・使用上のご注意
内容物を入れると総重量が大きくなります。満載時は無理に持ち上げず、台車やパレットを使用し、積載可能重量もご確認ください。持ち上げる場合は総重量を確認し、複数人で作業してください。
氷や液体は、防水性のある袋や容器に入れて使用してください。直射日光や高温になった地面を避け、ふたの開閉回数を減らすことも保冷に役立ちます。
導入事例・構造について
Zパック300Lを導入した「麦酒処ぬとり」様のインタビューを見る
Zパックの構造・使い方・75Lでの保冷性能試験条件を見る
法人・複数台導入、保冷剤の必要量をご相談ください
収納物の寸法・数量、必要温度、使用時間、外気温、使用台数、車両や台車への積載方法をお知らせください。サイズの選定から、保冷剤との組み合わせ、規格品で収まらない場合のオーダーメイドまでご相談を承ります。
大型Zパック・保冷剤・複数台導入について相談する
↓Zパック紹介動画
Zパック240L・290L・300Lは、食品配送、イベント、ケータリング、移動販売、店舗間輸送などに使える日本製の保冷・保温ボックスです。30mm厚のXPS断熱材を使用し、保冷剤・蓄冷剤と組み合わせて、輸送中や一時保管中の温度上昇を抑えます。
冷蔵設備がない場所での一時保冷にも
屋外イベントや催事、ケータリング、移動販売などで、あらかじめ冷やした飲料・食品・食材を一時保冷できます。搬入から会場での保管、使用後の持ち帰りまで、運用方法に合ったサイズと保冷剤を選ぶことが重要です。
容量だけでなく、収納物の形と積載場所で選ぶ3サイズ
240L|番重や食材・飲料をまとめて運びたい方に
300Lより横幅を抑えた大型タイプです。イベントへの食材搬入、飲料の一時保冷、店舗間配送などに。設置場所や車両の荷室幅を確認して選びたい方に適しています。
外寸:約W870×D570×H670mm
内寸:約W800×D500×H600mm
折りたたみ時:約W870×D180×H670mm
本体重量:約5.45kg
290L|ビール樽や背の高い容器を収納したい方に
内寸高さ約730mmの縦長タイプです。カプラーを取り付けたビール樽の保冷や、クラフトビールイベント、移動販売などに。樽とカプラーを含めた寸法が収まるか、車両の荷室高さ・開口部もあわせてご確認ください。
外寸:約W870×D570×H800mm
内寸:約W800×D500×H730mm
折りたたみ時:約W870×D180×H800mm
本体重量:約6.0kg
300L|食品・飲料・複数の容器をまとめて積載したい方に
内寸幅約1000mmのワイドタイプです。食品や飲料の大量輸送、イベント用食材の搬入、拠点間輸送などに。必要な内容物をまとめて積載し、配送回数やボックス数を抑えたい場合の選択肢です。実際の収納量・総重量・積載場所を確認してご検討ください。
外寸:約W1070×D570×H670mm
内寸:約W1000×D500×H600mm
折りたたみ時:約W1070×D200×H670mm
本体重量:約6.15kg
※W=幅、D=奥行、H=高さ。寸法・容量・重量には多少の個体差があります。
購入前に確認したい3つのポイント
1.番重・箱・容器は、ふたや持ち手を含む外寸で確認する。
2.内容物に加え、上部や側面へ保冷剤を配置するスペースを確保する。
3.車両・台車・パレットへの積載寸法と、内容物・保冷剤を含めた総重量を確認する。
複数台で運用する場合は、配送先や温度帯ごとに分け、必要なボックスだけを開閉する方法もご検討ください。小分け運用には30L〜150Lも選べます。
全サイズの寸法・重量・用途を比較する
小分け運用・少量輸送に:30L・55L・75L・90L・150Lを見る
使用後の保管・空箱回収も省スペース
使わないときは、240L・290Lは奥行約180mm、300Lは約200mmまで折りたためます。配送後の空箱回収や、倉庫・店舗での保管スペースを抑えられ、繰り返し使用する配送現場にも適しています。
本体重量約5.45〜6.15kg。繰り返し使う業務用途に
左右側面に持ち手を備え、外装はPPクロスシート、底面は補強生地二重仕様です。破損箇所や状態によっては修理にも対応できます。内容物を入れた状態の運搬方法は、下記の注意事項をご確認ください。
保冷剤もあわせてご用意ください
Zパック自体に冷却機能はありません。内容物をあらかじめ目的の温度まで冷やし、必要な温度帯に合う保冷剤・蓄冷剤を十分に凍結させてご使用ください。保冷剤は別売りです。
冷蔵品・飲料には0℃タイプなど、冷凍品には必要温度に応じたマイナス温度帯の蓄冷剤を選びます。使用する冷凍庫で凍結できる温度・時間もご確認ください。
複数台での使用・交換用に:500CB保冷剤30枚/ケースを見る
必要な枚数から選ぶ:500CB保冷剤の単品・2枚セットを見る
※保冷剤の必要量は一律ではありません。サイズ、内容物の温度・量、必要温度、使用時間、外気温、開閉回数などに合わせて選定してください。
保冷剤の温度帯・選び方・使い方を確認する
運搬・使用上のご注意
内容物を入れると総重量が大きくなります。満載時は無理に持ち上げず、台車やパレットを使用し、積載可能重量もご確認ください。持ち上げる場合は総重量を確認し、複数人で作業してください。
氷や液体は、防水性のある袋や容器に入れて使用してください。直射日光や高温になった地面を避け、ふたの開閉回数を減らすことも保冷に役立ちます。
導入事例・構造について
Zパック300Lを導入した「麦酒処ぬとり」様のインタビューを見る
Zパックの構造・使い方・75Lでの保冷性能試験条件を見る
法人・複数台導入、保冷剤の必要量をご相談ください
収納物の寸法・数量、必要温度、使用時間、外気温、使用台数、車両や台車への積載方法をお知らせください。サイズの選定から、保冷剤との組み合わせ、規格品で収まらない場合のオーダーメイドまでご相談を承ります。
大型Zパック・保冷剤・複数台導入について相談する
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