
テイクアウトのお弁当や、ECサイトでの生鮮食品の配送、あるいは週末のアウトドアなど、私たちの生活やビジネスにおいて「冷たさを保つ」ことは非常に重要ですよね? 温度管理が不十分だと、食品の鮮度が落ちてしまうだけでなく、食中毒などのリスクも高まってしまいます!

そこで今回は、ソフトタイプ蓄冷剤の生産数量で国内トップクラスを誇るメーカー「株式会社トライ・カンパニー」様が手掛ける高品質保冷剤「キャッチクール」をご紹介します。
豊富なサイズ展開と、徹底した品質管理で作られたこの商品は、法人様から個人様まで幅広いシーンで大活躍します。保冷効果を最大限に高める正しい使い方や凍結方法も詳しく解説しますので、ぜひ最後までご覧ください!
1. 国内トップクラスの品質!「キャッチクール」が選ばれる主な3つの理由
ただ食品を冷やすだけではなく、使う人の安全と使いやすさを徹底的に追求しているのが「キャッチクール」の大きな特徴です。多くのお客様に選ばれているのには、3つの理由があります。

キャッチクールの主成分には「RO水(逆浸透膜水)」が使われています。 RO水とは、特殊なフィルターを使って、水に含まれる目に見えない小さなゴミや不純物を極限まで取り除いた、とてもキレイでピュアなお水のことです。 さらに、中身のゲル(ゼリー状の液体)には防腐剤を入れることで、長期間にわたって衛生的な品質を保てるよう作られています!
100g以上の商品には、内容物の偏りを防ぐ「安定剤」が添加されています。 一般的な保冷剤は、凍らせたときに真ん中が膨らんでデコボコになってしまい、箱や袋に詰めにくいことがありませんか? キャッチクールなら、凍結時もきれいな平らな形状をキープできるため、梱包作業がスムーズになり、スペースを無駄なく活用できます。
製品のフィルムや出荷時の段ボールには、専用のQRコードが印刷されています。 スマホで読み取るだけで、誤って口に入れてしまったときの対処法や、正しい廃棄方法、再利用の情報などがすぐに確認できる仕組みです。 万が一のトラブルに備えてPL保険(製造物責任保険)にも加入済みです。
2. 新サイズ追加!20g~1000gの豊富なラインナップ
用途に合わせて細かく使い分けられるよう、キャッチクールは非常に細かい重量設定を取り揃えています。
これまでの定番サイズに加え、新しく「40g、70g、500g、700g、800g、1000g」のタイプが仲間入りしました!
手のひらに収まる小さな20gから、大型の保冷箱にも対応できるずっしりとした1000gまで、中身のボリュームや移動時間に合わせて最適な大きさをケース単位でお選びいただけます。
3. 効果を最大化する!保冷剤の「正しい凍らせ方」と「使い方」
保冷剤の能力を100%発揮させるためには、事前の準備とセットする位置がとても重要になります。

保冷剤は必ず「完全に凍りきったこと」を確認してからご使用ください。凍結が不十分だと、本来の保冷パワーを発揮できません!
冷たい空気は上から下へと流れる性質があります! そのため、保冷剤は冷やしたい食品などの上や側面に置くのが最も効果的です。一番上に置いてあげることで、箱や袋の中全体を効率よく均一に冷やすことができます。
4. こんな場面で大活躍!「キャッチクール」の具体的な利用シーン
法人様のビジネスシーンから、個人様のプライベートまで、キャッチクールは様々な場面で鮮度と安全を守ります。

5. まとめ
保冷剤は、どれも同じように見えて実は中身の「水」や「安全性への配慮」に大きな違いがあります。
今回ご紹介した「キャッチクール」は、徹底的にクリーンなRO水を使用し、QRコードによる情報提供や、凍らせたときの形状安定性まで、使う人の立場に立って作られた国内トップクラスの安心製品です。
処分する際も、内容物・フィルムともに焼却しても有害物質が出ない環境に優しい設計となっています(※実際の処分時は各自治体のルールに従ってください)。
大切な商品の鮮度を守り、お客様へ「安心」を一緒にお届けするために、ぜひキャッチクールを取り入れてみてはいかがでしょうか?
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